東京多摩地方、国分寺、清瀬で書道教室を開催。毛筆・硬筆の他、書写検定の指導も行っております。

国分寺伝統文化書道教室

050-3746-8277受付時間 10:00〜20:00

講師紹介

lecturer

“書道で日常に彩りを”

ごあいさつ

少しの楽しさ 少しの幸せ 少しの癒し

せわしない日常で、ほんの少しでもホッとできる場所があれば
もっと人生が豊かなものになるかもしれない。

色とりどりの花が咲いているように、
書道をすることでほんの少し日常に彩りが加わる、
そのお手伝いができればいいなあと。

まずは自分のまわりの人を笑顔に、
そしてその笑顔が自分の住んでいる街全体に、
東京に、日本に、世界に…そんなことを想像するとワクワクします。

教室でこどもたちが楽しそうに書道にむかっているのを見ると
本当に幸せを感じます。

ずっと、出来るだけたくさんこの笑顔を僕は見ていたい。
僕の好きな書道を通じて、みんなが笑顔になるのなら、
こんなに嬉しいことはありません。

こんな僕の自己満足にお付き合いいただければ、幸いです。

講師プロフィール

講師イラスト

宍戸幸司

  • 国分寺伝統文化書道教室代表
  • 国分寺市書道連盟副会長
  • 日本書蒼院理事
  • きよせ幼稚園書道講師
  • グランダ東小金井書道講師
  • 国分寺市文化団体連絡協議会役員
  • 国分寺市文化振興市民会議委員
  • 和紙アーティストリチャードフレイビン氏アシスタント

小学1年生より、母の勧めで近所の書道教室に通い始める。
田中恵汀氏に師事。小学校の時は熱心に書道の稽古をしていたが、中学高校と剣道に明け暮れ書道と付かず離れずの時期を経て、高校卒業したころから、本格的に書道に向かい始める。
27歳のとき田中恵汀氏の勧めで、書道教室を開く。
その後、日本書蒼院理事長谷蒼涯氏、副理事長岡田崇花氏、青渓会代表岡村大氏に師事。
それぞれの師匠から、書道技術だけでなく書道に対する姿勢、こどもたちの教育への熱い想いを学び、それが現在の私の指導理念の根幹となっている。
現在、地元国分寺や清瀬で教室を行い、幼児からご年配の方まで幅広い年代の方たちに指導。
さらに、2010年、あるご縁から和紙アーティストのリチャードフレイビン氏のアシスタントとして、埼玉県越生町の自然豊かな場所にある工房で日本酒のラベルを制作するなど、日本の伝統文化である和紙についても勉強に励んでいる。

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